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ツナ達には自分が『天の歌姫』だとは話していません。誰も気付いていません。言うつもりもありません。
因みに、未来編にてツナ達が訪れた『10年後の世界』にもヒロインはいますが、やはりこちらでも彼女が『天の歌姫』である事は誰にも知られていませんでした。
その事実を10年後の彼等が知る事になったのは、彼女が死んだ時です。
そう、10年後の世界ではヒロインは既に死んでいます。死因は『刺殺』。加害者は『白蘭』。
現在のツナ達が未来へと飛ばされるよりも2年ほど前。彼女は白蘭に殺されます。理由は『歌を歌うことを拒んだから』。
白蘭はどこから聞きつけたのか、ヒロインが『天の歌姫』である事を知り、彼女を攫います。いえ、攫う…というよりは招待する、と言い換えた方が良いかもしれません。何故なら白蘭が彼女を『友人として』自らの屋敷へと招いたからです。
白蘭とヒロインは同じ大学へ通う友人です。もちろん、正一とも知り合いです。
高校を卒業すると同時に綱吉がボンゴレ10代目として正式にファミリーを継ぐ事になり、イタリアへと居を移したのを切欠に、彼女もイタリアへと留学しました。とは言え、彼女自身はファミリーとは関わりがないところで生活していました。
白蘭も正一も、彼女がドン・ボンゴレの双子の姉だとは知らないまま彼女と付き合っています。
各パラレルワールドと繋がる事の出来る白蘭が彼女の事を知らなかったのは、ひとえに彼女がどの世界でも赤ん坊の頃に死んでしまっていたからです。この世界は唯一彼女が無事に成長する事が出来た場所でした。
彼女が全ての『力ある石』を統べる存在だと知った白蘭は、この世界では既に失われてしまった『ボンゴレリング』を復活させようとします。他の世界でアルコバレーノのボスであるユニを利用する方法が悉く失敗していた事もあり、ユニよりも利用価値の高い存在を利用しようと考えたのです。
ボンゴレリングを復活させ、そのまま彼女を使ってトリニセッテ、ひいては他にも存在するかもしれない『力ある石』を操る事が出来ればそれに勝るものはありません。
白蘭はヒロインに『歌』を要求します。
失われた力をもう一度この世に生み出す為に。
けれども彼女が口にしたのは彼が望むものとは正反対の歌でした。
すなわち『全ての力ある石を滅する歌』。
気付いたのは、自身の持つマーレリングが光を失い始めたから。
止めさせようとしても彼女自身にその意思はなく、またリングの力も彼女には効きません。
故に。
彼女の命が尽きると同時にリングは再び輝きを取り戻しました。
けれど同時に二度とボンゴレリングを手にする事は叶わなくなりました。
白蘭が再度ユニを利用する事を目論むのも、過去からボンゴレリングをこの時代に呼び寄せる事も、ボンゴレを壊滅状態に追い込むようになるのも。全てはその一年後の事です。
因みに、未来編にてツナ達が訪れた『10年後の世界』にもヒロインはいますが、やはりこちらでも彼女が『天の歌姫』である事は誰にも知られていませんでした。
その事実を10年後の彼等が知る事になったのは、彼女が死んだ時です。
そう、10年後の世界ではヒロインは既に死んでいます。死因は『刺殺』。加害者は『白蘭』。
現在のツナ達が未来へと飛ばされるよりも2年ほど前。彼女は白蘭に殺されます。理由は『歌を歌うことを拒んだから』。
白蘭はどこから聞きつけたのか、ヒロインが『天の歌姫』である事を知り、彼女を攫います。いえ、攫う…というよりは招待する、と言い換えた方が良いかもしれません。何故なら白蘭が彼女を『友人として』自らの屋敷へと招いたからです。
白蘭とヒロインは同じ大学へ通う友人です。もちろん、正一とも知り合いです。
高校を卒業すると同時に綱吉がボンゴレ10代目として正式にファミリーを継ぐ事になり、イタリアへと居を移したのを切欠に、彼女もイタリアへと留学しました。とは言え、彼女自身はファミリーとは関わりがないところで生活していました。
白蘭も正一も、彼女がドン・ボンゴレの双子の姉だとは知らないまま彼女と付き合っています。
各パラレルワールドと繋がる事の出来る白蘭が彼女の事を知らなかったのは、ひとえに彼女がどの世界でも赤ん坊の頃に死んでしまっていたからです。この世界は唯一彼女が無事に成長する事が出来た場所でした。
彼女が全ての『力ある石』を統べる存在だと知った白蘭は、この世界では既に失われてしまった『ボンゴレリング』を復活させようとします。他の世界でアルコバレーノのボスであるユニを利用する方法が悉く失敗していた事もあり、ユニよりも利用価値の高い存在を利用しようと考えたのです。
ボンゴレリングを復活させ、そのまま彼女を使ってトリニセッテ、ひいては他にも存在するかもしれない『力ある石』を操る事が出来ればそれに勝るものはありません。
白蘭はヒロインに『歌』を要求します。
失われた力をもう一度この世に生み出す為に。
けれども彼女が口にしたのは彼が望むものとは正反対の歌でした。
すなわち『全ての力ある石を滅する歌』。
気付いたのは、自身の持つマーレリングが光を失い始めたから。
止めさせようとしても彼女自身にその意思はなく、またリングの力も彼女には効きません。
故に。
彼女の命が尽きると同時にリングは再び輝きを取り戻しました。
けれど同時に二度とボンゴレリングを手にする事は叶わなくなりました。
白蘭が再度ユニを利用する事を目論むのも、過去からボンゴレリングをこの時代に呼び寄せる事も、ボンゴレを壊滅状態に追い込むようになるのも。全てはその一年後の事です。
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何故だか分からないですが、現在ドラゴンボールが見たくてしかたがなく、DVDを借りてきて視聴しております。
まぁ、こういう衝動はいつも突然なので今更理由を考えるのもバカらしいのですが(^^;)
元々見たかったのは青年(未来)トランクスだったはずなのに、現在は目的がずれまくって悟飯関係を主に意視聴中。
セル編→ブウ編と見かけていますが、どうやら私はセル編辺りの悟飯が一番好きらしいと判明しました。
この頃が一番カッコ可愛い気がします……。
今秋から始まった新番組(主にアニメ)は余り見るものがなく、久方ぶりに録画が少ない感じ。
録画してるのは『薄桜鬼』と『咎狗の血』の二本。
それ以外はここ何年かずっと録画し続けている作品ばかりなので……。(BLEACHとNARUTO)
REBORN!は終わっちゃいましたしねぇ……。
関係ないが、NARUTOの今のOP映像が最高だと思います。
ナルト――っっ!! サスケ――っっ!! つか、ナルサス――っっっ!!!
BLEACHはギンが死んだようで(in 原作)何ともかんとも。
好きだったのに…ギン……(ホロリ)
藍染はどうでもいいけど。
まぁ、こういう衝動はいつも突然なので今更理由を考えるのもバカらしいのですが(^^;)
元々見たかったのは青年(未来)トランクスだったはずなのに、現在は目的がずれまくって悟飯関係を主に意視聴中。
セル編→ブウ編と見かけていますが、どうやら私はセル編辺りの悟飯が一番好きらしいと判明しました。
この頃が一番カッコ可愛い気がします……。
今秋から始まった新番組(主にアニメ)は余り見るものがなく、久方ぶりに録画が少ない感じ。
録画してるのは『薄桜鬼』と『咎狗の血』の二本。
それ以外はここ何年かずっと録画し続けている作品ばかりなので……。(BLEACHとNARUTO)
REBORN!は終わっちゃいましたしねぇ……。
関係ないが、NARUTOの今のOP映像が最高だと思います。
ナルト――っっ!! サスケ――っっ!! つか、ナルサス――っっっ!!!
BLEACHはギンが死んだようで(in 原作)何ともかんとも。
好きだったのに…ギン……(ホロリ)
藍染はどうでもいいけど。
以前書いた『幻の月』とは別設定のREBORNドリームネタ。
↑ のは既存ヒロインを使ってたけど、こっちは全く別で。
ヒロインと綱吉は二卵性双生児。ツナより少し早く出てきたから一応お姉さん。
ツナ同様、容姿はジョットさん似。
ツナがジョットを幼く甘い感じにした風なら、こっちはそのままジョットさんを女性にした感じ。
つまりジョットさん似の美人さん。奇麗って表現が多分一番合う。(私がひたすらジョットさんが奇麗な人だと思っているからね!)
ただし、本人にその自覚は全くないし、まだ若干幼い風貌だし、ジョットさんみたいに無表情(!)ではないので周りからは余りそう思われてはいない。
頭の出来も運動神経も中位。
だと思わせてるけど、実は頭も運動神経もメチャクチャ良い。
なら何で中位に見せているかというと、本人は『普通』が一番だと思っているため。
大なく小なく並がいい~~♪って感じですか(笑)
彼女の傍には(正確に言えば『彼女とツナの傍には』ですが)必ず初代ファミリーの誰かがいます。
そして、彼女はその事を物心つく前から知っています。
姿が見えてます。話せます。触れます。
別に幽霊が見えたりする体質ではありません。見える話せる触れるのは初代ファミリーのみです。
ボンゴレリングが傍にあるわけではないしその他諸々を考えてみても正直ありえない話なのですが、彼女が少し特殊だから『その状況が有り得た』のです。
ツナ同様、死ぬ気の炎が扱えます。(ツナ達はヒロインが『それ』を扱える事を全く知りません。当然リボーンもね!)
因みに、ツナよりももっとずっと前からその力を知っていて、扱い方を習っています。
習ったのは当然初代ファミリーから。
ついでに勉強や戦い方なんかも一緒に教えてもらっています。
自分の身くらい自分で護れないと後々困るだろうと双方が思ったが故に。
トリニセッテを監視する役目としてアルコバレーノが存在しますが、実際にはそのもっと上の存在がいる設定。
その存在を『天(そら)の歌姫』と呼びます。
色々と設定を話すと長くなるんですが……。
トリニセッテと呼ばれる『ボンゴレリング』『マーレリング』『おしゃぶり』はある一つの大きな力の塊から分けられた中の一つなのです。
元々の石の塊は数百年・数千年前から地球上に存在し、その強大な力を無分別に発し続けていました。
その強大な力を人間達がいつしか欲し始めました。
手にし、扱う事が出来れば自らの利益として莫大なものをもたらすだろうと考えたからです。
けれど、現実には思うように行きません。
強大過ぎるが故に、手にした者達は力をコントロールする事はできず、自らの身を滅ぼしていったのです。
そんなある日、一人の男が石を手に入れました。
彼もまた、強大な石の力を自らの為に使おうと考えた人でした。
けれどやはり力をコントロールする事は叶いません。
次第に彼の周りには不吉な事が起こるようになります。
そんな中、一人の少女がその石に触れました。少女は男の一人娘。
彼女が触れた途端、石は眩いばかりの光に包まれ、謳い出しました。
まるで彼女の存在を歓迎するかのように。
その瞬間、彼女ははからずも石の『主』になってしまいます。
『主』となった少女がまず最初に行ったのは、石の持つ強大な力を封じる事でした。
そのための方法を彼女は石から教えられます。
すなわち、歌うことです。
特殊な音調と特殊な言語で、彼女のみが歌える、歌で。
歌でその強大な力をコントロールする事から、いつからか彼女は『天(そら)の歌姫』と呼ばれるようになりました。
こうして少女はその後、数百年の間、石の力を封じ続けました。
けれど封印はいずれ解けてしまうもの。
解けてしまった石はやはり人に禍をもたらします。
『主』と認められる存在は封印が解ける頃に生まれますが、3番目に選ばれた少女がとうとう石を幾つかに分割しました。
一塊だった時よりも石の力は多少抑えられると考えたからです。
分割した石は更に7つになるように分割され、それぞれ中心となる石が選んだ人間に少女の手から渡されました。
分かたれた石達は長い年月の中で形を変えながらも後世に伝えられていったものもあれば、途中で力をなくしたり消滅してしまったものもあります。
『ボンゴレリング』『マーレリング』『おしゃぶり』は前者でした。
分かたれ力は抑えられたとは言え、元々は強大な力を宿していたものです。
一つところに集めて使えば、それはやはり禍となるかもしれません。
しかし、唯一強大なそれらの力をコントロールする事の出来る『天の歌姫』はいつの時代でも必ず存在するわけではありません。
そこで彼女は後に『おしゃぶり』に姿を変える事となる7つの石の持ち主達に『歌姫』が不在の間、代ってそれらの石達を監視する役目を与えたのです。
さて、数百年に一度現れる『天の歌姫』ですが、この時代に漸く生まれました。
それがツナの姉であるヒロインです。
初代達が彼女の傍に在るのはひとえに彼女が『天の歌姫』であったからと言えます。
石の根本的な主である彼女の元にボンゴレリングという『石の欠片』に宿っている彼等が引き寄せられてしまったのです。
↑ のは既存ヒロインを使ってたけど、こっちは全く別で。
ヒロインと綱吉は二卵性双生児。ツナより少し早く出てきたから一応お姉さん。
ツナ同様、容姿はジョットさん似。
ツナがジョットを幼く甘い感じにした風なら、こっちはそのままジョットさんを女性にした感じ。
つまりジョットさん似の美人さん。奇麗って表現が多分一番合う。(私がひたすらジョットさんが奇麗な人だと思っているからね!)
ただし、本人にその自覚は全くないし、まだ若干幼い風貌だし、ジョットさんみたいに無表情(!)ではないので周りからは余りそう思われてはいない。
頭の出来も運動神経も中位。
だと思わせてるけど、実は頭も運動神経もメチャクチャ良い。
なら何で中位に見せているかというと、本人は『普通』が一番だと思っているため。
大なく小なく並がいい~~♪って感じですか(笑)
彼女の傍には(正確に言えば『彼女とツナの傍には』ですが)必ず初代ファミリーの誰かがいます。
そして、彼女はその事を物心つく前から知っています。
姿が見えてます。話せます。触れます。
別に幽霊が見えたりする体質ではありません。見える話せる触れるのは初代ファミリーのみです。
ボンゴレリングが傍にあるわけではないしその他諸々を考えてみても正直ありえない話なのですが、彼女が少し特殊だから『その状況が有り得た』のです。
ツナ同様、死ぬ気の炎が扱えます。(ツナ達はヒロインが『それ』を扱える事を全く知りません。当然リボーンもね!)
因みに、ツナよりももっとずっと前からその力を知っていて、扱い方を習っています。
習ったのは当然初代ファミリーから。
ついでに勉強や戦い方なんかも一緒に教えてもらっています。
自分の身くらい自分で護れないと後々困るだろうと双方が思ったが故に。
トリニセッテを監視する役目としてアルコバレーノが存在しますが、実際にはそのもっと上の存在がいる設定。
その存在を『天(そら)の歌姫』と呼びます。
色々と設定を話すと長くなるんですが……。
トリニセッテと呼ばれる『ボンゴレリング』『マーレリング』『おしゃぶり』はある一つの大きな力の塊から分けられた中の一つなのです。
元々の石の塊は数百年・数千年前から地球上に存在し、その強大な力を無分別に発し続けていました。
その強大な力を人間達がいつしか欲し始めました。
手にし、扱う事が出来れば自らの利益として莫大なものをもたらすだろうと考えたからです。
けれど、現実には思うように行きません。
強大過ぎるが故に、手にした者達は力をコントロールする事はできず、自らの身を滅ぼしていったのです。
そんなある日、一人の男が石を手に入れました。
彼もまた、強大な石の力を自らの為に使おうと考えた人でした。
けれどやはり力をコントロールする事は叶いません。
次第に彼の周りには不吉な事が起こるようになります。
そんな中、一人の少女がその石に触れました。少女は男の一人娘。
彼女が触れた途端、石は眩いばかりの光に包まれ、謳い出しました。
まるで彼女の存在を歓迎するかのように。
その瞬間、彼女ははからずも石の『主』になってしまいます。
『主』となった少女がまず最初に行ったのは、石の持つ強大な力を封じる事でした。
そのための方法を彼女は石から教えられます。
すなわち、歌うことです。
特殊な音調と特殊な言語で、彼女のみが歌える、歌で。
歌でその強大な力をコントロールする事から、いつからか彼女は『天(そら)の歌姫』と呼ばれるようになりました。
こうして少女はその後、数百年の間、石の力を封じ続けました。
けれど封印はいずれ解けてしまうもの。
解けてしまった石はやはり人に禍をもたらします。
『主』と認められる存在は封印が解ける頃に生まれますが、3番目に選ばれた少女がとうとう石を幾つかに分割しました。
一塊だった時よりも石の力は多少抑えられると考えたからです。
分割した石は更に7つになるように分割され、それぞれ中心となる石が選んだ人間に少女の手から渡されました。
分かたれた石達は長い年月の中で形を変えながらも後世に伝えられていったものもあれば、途中で力をなくしたり消滅してしまったものもあります。
『ボンゴレリング』『マーレリング』『おしゃぶり』は前者でした。
分かたれ力は抑えられたとは言え、元々は強大な力を宿していたものです。
一つところに集めて使えば、それはやはり禍となるかもしれません。
しかし、唯一強大なそれらの力をコントロールする事の出来る『天の歌姫』はいつの時代でも必ず存在するわけではありません。
そこで彼女は後に『おしゃぶり』に姿を変える事となる7つの石の持ち主達に『歌姫』が不在の間、代ってそれらの石達を監視する役目を与えたのです。
さて、数百年に一度現れる『天の歌姫』ですが、この時代に漸く生まれました。
それがツナの姉であるヒロインです。
初代達が彼女の傍に在るのはひとえに彼女が『天の歌姫』であったからと言えます。
石の根本的な主である彼女の元にボンゴレリングという『石の欠片』に宿っている彼等が引き寄せられてしまったのです。
い、行きてぇ……!!!
プリ受本買いたい!
ツナプリ・アラジョ・スペジョ、読みてぇ……!!!
でも行けないっっ(T T)
プリ受本買いたい!
ツナプリ・アラジョ・スペジョ、読みてぇ……!!!
でも行けないっっ(T T)
おおぉおぉ。
ジョットが、プリーモが、満面の笑顔!!(≧▽≦)
は、初めて見た。初めて見たよ!!
か、かっわいい~~
まだ少年だって事もあるんだろうけど、これはイイ。
そして初めて見る死ぬ気の
がないジョット。
しかし、この人は少年時代から綺麗な顔してるのね。
いや、そうだろうとは思っていたけど。
ジョットが、プリーモが、満面の笑顔!!(≧▽≦)
は、初めて見た。初めて見たよ!!
か、かっわいい~~

まだ少年だって事もあるんだろうけど、これはイイ。
そして初めて見る死ぬ気の

しかし、この人は少年時代から綺麗な顔してるのね。
いや、そうだろうとは思っていたけど。