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前回に引き続き、『CLOCK ZERO ~終焉の一秒~』の夢小説…の1部分。
設定は多少違っているのだが(細かいところなので言わなきゃ分からない)、状況的には前回よりも前。
10年前と10年後の夢ヒロインが喋ってるという割とアレな状況。
設定は多少違っているのだが(細かいところなので言わなきゃ分からない)、状況的には前回よりも前。
10年前と10年後の夢ヒロインが喋ってるという割とアレな状況。
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『CLOCK ZERO』の夢小説もどき。
風呂に入ってる時に唐突に浮かんだので文章にしてみた。
そしたら妙に長くなった(><)
んでも、鷹斗の未来パートをまだ全然見れていないので、結構色々と適当。
チラ見した情報のみを頼りにしております。
ヒロイン ≠ 主人公
鷹斗の幼馴染(主人公&理一郎に対抗して/笑)
自己憐憫に近くてちょっとうざいです。ご注意!
風呂に入ってる時に唐突に浮かんだので文章にしてみた。
そしたら妙に長くなった(><)
んでも、鷹斗の未来パートをまだ全然見れていないので、結構色々と適当。
チラ見した情報のみを頼りにしております。
ヒロイン ≠ 主人公
鷹斗の幼馴染(主人公&理一郎に対抗して/笑)
自己憐憫に近くてちょっとうざいです。ご注意!
はい。という訳で、結局、買っちゃいましたv 前回の日記で喋っていたゲーム『CLOCK ZERO ~終焉の一秒~』。
やっぱりキャッチコピー(そういや、前回『キャッチコピー』を『アオリ』と言っていましたね/笑)の威力は絶大でした。
改めてキャッチコピーの全文書き出しますと……。
君のいない世界なんて、いらない。
こんな世界に、なんの意味もない。
もしも【かみさま】というものが存在して
そいつがきみと僕を引き裂いたのなら。
……今度は僕が引き裂く番だ。
――この、理不尽な世界を。
はい、決まった! オレはやるぜ、やってやるぜ!! 小学生でも何でも来い! つか、誰だそんなに切羽詰ってるキャラは!?
……失礼。
まぁ、そんなわけで迷っていたものの、やっぱり買ってしまったわけです。それに↑を思ったのは多分小学生じゃない。大人の彼等ですね。
あと、【現実】と【夢】という事で聞いていましたが、実際にはパラレルワールドみたいです。【現在】から派生する幾つもの【未来】の一つ。その世界を主人公は【夢】としてみている。その内、ある人の手で主人公にとっての【夢】が【現実】…【未来】が【現在】になってしまうわけです。
それまでは小学生のほのぼのな恋愛模様(?)が見られるんですが、【未来】になってしまうと一気に大人な雰囲気に。
身体は大人でも主人公自身の意識は小学生なんですけどねー。周りは皆大人になっちゃってるからねー。主人公共々、自分までそのギャップにちょっと戸惑っちゃいます(苦笑)
正直、誰から攻略していくか非常に迷いました。
と言うか、一番攻略したかったのはパッケージでもメインになっている『海棠鷹斗』と言う少年だったんですが、彼、どうやら2周目にしか攻略できないキャラみたいで。そうなると先に誰かを攻略しなくちゃいけない。さて、誰にするか…。考えた結果、『海棠鷹斗』とともにメインを張るだろう『加納理一郎』斗言う少年に決めました。
でも辿り着いたのはバッドエンド。主人公のもとに戻ってこない…。しかも途中、寝ぼけてたらしくて余り話の内容を覚えていないんですよね…(おい)
だがしかし。これで2周目に挑戦できちゃうんだよね、と思うと、何かもう良いかなって。
最終的には全攻略キャラのBAD&GOOD EDとそのルートを見る予定ではいますので、先に好きなキャラを攻めてしまおう。
盛大なネタバレになる事は請け合いではあるが。物語の一番の核心部分を握っているのは間違いなく『海棠鷹斗』だからなぁ。ホントは最後に攻略すべきなんだろうが・・・。でも大人鷹との甘い台詞(あるのか?)聞きたいしな~~。浪川声でv 【現在】でも素敵だったから…。ふふふ。
しかし、誰の【未来】を認識するよりも鷹斗の未来Ver.が一番戸惑いそう。だって…ねぇ。【現在】では主人公の学校の【担任の先生】だからねぇ…。仮に小学生の鷹斗を好きだったとしても、認識が追いつかなさそう(苦笑) 「先生=鷹斗!?」ってプチパニック?
やっぱりキャッチコピー(そういや、前回『キャッチコピー』を『アオリ』と言っていましたね/笑)の威力は絶大でした。
改めてキャッチコピーの全文書き出しますと……。
君のいない世界なんて、いらない。
こんな世界に、なんの意味もない。
もしも【かみさま】というものが存在して
そいつがきみと僕を引き裂いたのなら。
……今度は僕が引き裂く番だ。
――この、理不尽な世界を。
はい、決まった! オレはやるぜ、やってやるぜ!! 小学生でも何でも来い! つか、誰だそんなに切羽詰ってるキャラは!?
……失礼。
まぁ、そんなわけで迷っていたものの、やっぱり買ってしまったわけです。それに↑を思ったのは多分小学生じゃない。大人の彼等ですね。
あと、【現実】と【夢】という事で聞いていましたが、実際にはパラレルワールドみたいです。【現在】から派生する幾つもの【未来】の一つ。その世界を主人公は【夢】としてみている。その内、ある人の手で主人公にとっての【夢】が【現実】…【未来】が【現在】になってしまうわけです。
それまでは小学生のほのぼのな恋愛模様(?)が見られるんですが、【未来】になってしまうと一気に大人な雰囲気に。
身体は大人でも主人公自身の意識は小学生なんですけどねー。周りは皆大人になっちゃってるからねー。主人公共々、自分までそのギャップにちょっと戸惑っちゃいます(苦笑)
正直、誰から攻略していくか非常に迷いました。
と言うか、一番攻略したかったのはパッケージでもメインになっている『海棠鷹斗』と言う少年だったんですが、彼、どうやら2周目にしか攻略できないキャラみたいで。そうなると先に誰かを攻略しなくちゃいけない。さて、誰にするか…。考えた結果、『海棠鷹斗』とともにメインを張るだろう『加納理一郎』斗言う少年に決めました。
でも辿り着いたのはバッドエンド。主人公のもとに戻ってこない…。しかも途中、寝ぼけてたらしくて余り話の内容を覚えていないんですよね…(おい)
だがしかし。これで2周目に挑戦できちゃうんだよね、と思うと、何かもう良いかなって。
最終的には全攻略キャラのBAD&GOOD EDとそのルートを見る予定ではいますので、先に好きなキャラを攻めてしまおう。
盛大なネタバレになる事は請け合いではあるが。物語の一番の核心部分を握っているのは間違いなく『海棠鷹斗』だからなぁ。ホントは最後に攻略すべきなんだろうが・・・。でも大人鷹との甘い台詞(あるのか?)聞きたいしな~~。浪川声でv 【現在】でも素敵だったから…。ふふふ。
しかし、誰の【未来】を認識するよりも鷹斗の未来Ver.が一番戸惑いそう。だって…ねぇ。【現在】では主人公の学校の【担任の先生】だからねぇ…。仮に小学生の鷹斗を好きだったとしても、認識が追いつかなさそう(苦笑) 「先生=鷹斗!?」ってプチパニック?
『CLOCK ZERO ~終焉の一秒~』というタイトルのゲームが気になっています。
アオリの『君のいない世界なんて、いらない』というのも非常にポイント高いです。
好きです、こういうの。
まぁ、アオリだけ格好良くて内容がそれに見合っていないものもありますので何ともいえませんが。
でも結構Amazonのレビュー見てると評価が割と良いんですよね。
ダーク系は嫌いではないし↑ のアオリに嘘偽りがないのならばやってみたいかな、と。
でも主人公含む対象が全部小学生ってどうなんだろう……。
小学生で『君がいない世界なんて、いらない』と言うのか……。
でも夢世界(?)の皆さんは大人仕様なのでそっちが絡んでくるなら問題ない、のか?
う~~ん。やっぱり…買ってみるか、な。
アオリの『君のいない世界なんて、いらない』というのも非常にポイント高いです。
好きです、こういうの。
まぁ、アオリだけ格好良くて内容がそれに見合っていないものもありますので何ともいえませんが。
でも結構Amazonのレビュー見てると評価が割と良いんですよね。
ダーク系は嫌いではないし↑ のアオリに嘘偽りがないのならばやってみたいかな、と。
でも主人公含む対象が全部小学生ってどうなんだろう……。
小学生で『君がいない世界なんて、いらない』と言うのか……。
でも夢世界(?)の皆さんは大人仕様なのでそっちが絡んでくるなら問題ない、のか?
う~~ん。やっぱり…買ってみるか、な。
十数年前に卒業した大学に行ってきました。
別に用事があったわけではなく、桜の季節だったから。
大学行きのバス乗り場(地下鉄乗り場とも言う)から大通りに出るまでの桜並木が昔からすっごく奇麗なんですよ。
ついでに大学構内も桜の樹が一杯植えてあって、これまた季節になるととっても奇麗なんですね。
んで、数年前から行きたいなぁとずっと思い続けてて。
昨日出勤した関係で今日は休みにしてあったので、丁度良いやと思い、行ってきました。
駅前通りと大学、どちらも桜は大変奇麗でございました。
そして何となく街が変わっている。
街自体が変わっているわけではなく、昔のお店とかが結構なくなっていたりして。まぁ、十数年も前の話なので仕方ないといえば仕方ないのですが(苦笑)
その一方で未だに残ってるお店とかもあって少し嬉しかったですね。
あと、大学も結構変わっていました。
知らない校舎が増えてるし、外見は変わってないのに中が奇麗になってたり。第一学食なんて、昔の面影何も残していなかったです(笑)
完全に建て替えてしまったらしく、やたら現代的な見た目で奇麗でした。
そのせいか余り『学食』って感じがしなかった。モスバーガーとかスガキヤとか入ってるし。
昔のあの雑然とした感じがいかにも『学食』という感じで結構好きだったんですけどねぇ。
構内の風景は、変わっていないところは本当に昔のままでした。
「あぁ、そうそう。こんな感じだった♪」と懐かしく過去を思い返しましたよ。
ついでに自分が使っていた頃と全く変わらない様子の教室に入り込み、イスに腰掛けて30分くらいボーとしていました。
窓の外に見える景色もあの頃のままでちょっと懐かしかったですね。
特に今回は桜の季節って事で、舞う花びらが木々の間をすり抜けて。その光景が幻想的で本当に奇麗でした。
次は11月くらいに行きたいですね。
何故かというと、私が大学の入試を受けたのが11月位だったんです。(いや、もしかしたら10月下旬かもしれない…)
推薦入試だったので一般よりもちょっと早くて。
大学入試だって言うのに「まぁ、受かればラッキーだよねー」くらいの気持ちだったんですが、最中にふと見た窓の外の景色に心奪われてしまいまして。
景色自体は何て事ないものだったんですよ。秋でしたから、木立の葉っぱが落ちていく。ただ、それだけの風景。
だったんですけど、何故か凄くこう…切ないって言うか。上手くいえないんですが、とにかく心惹かれてしまい、「絶対にこの大学に受かってみせる!」と思い直してしまったという。
お陰で大学には無事に受かりましたので結果オーライだったんですけれど(苦笑)
そんな訳で11月くらいにもう一度行ってみたいなぁと。
葉っぱが落ち始めて少ししたくらいに行って、同じ光景を見てみたいですね。
別に用事があったわけではなく、桜の季節だったから。
大学行きのバス乗り場(地下鉄乗り場とも言う)から大通りに出るまでの桜並木が昔からすっごく奇麗なんですよ。
ついでに大学構内も桜の樹が一杯植えてあって、これまた季節になるととっても奇麗なんですね。
んで、数年前から行きたいなぁとずっと思い続けてて。
昨日出勤した関係で今日は休みにしてあったので、丁度良いやと思い、行ってきました。
駅前通りと大学、どちらも桜は大変奇麗でございました。
そして何となく街が変わっている。
街自体が変わっているわけではなく、昔のお店とかが結構なくなっていたりして。まぁ、十数年も前の話なので仕方ないといえば仕方ないのですが(苦笑)
その一方で未だに残ってるお店とかもあって少し嬉しかったですね。
あと、大学も結構変わっていました。
知らない校舎が増えてるし、外見は変わってないのに中が奇麗になってたり。第一学食なんて、昔の面影何も残していなかったです(笑)
完全に建て替えてしまったらしく、やたら現代的な見た目で奇麗でした。
そのせいか余り『学食』って感じがしなかった。モスバーガーとかスガキヤとか入ってるし。
昔のあの雑然とした感じがいかにも『学食』という感じで結構好きだったんですけどねぇ。
構内の風景は、変わっていないところは本当に昔のままでした。
「あぁ、そうそう。こんな感じだった♪」と懐かしく過去を思い返しましたよ。
ついでに自分が使っていた頃と全く変わらない様子の教室に入り込み、イスに腰掛けて30分くらいボーとしていました。
窓の外に見える景色もあの頃のままでちょっと懐かしかったですね。
特に今回は桜の季節って事で、舞う花びらが木々の間をすり抜けて。その光景が幻想的で本当に奇麗でした。
次は11月くらいに行きたいですね。
何故かというと、私が大学の入試を受けたのが11月位だったんです。(いや、もしかしたら10月下旬かもしれない…)
推薦入試だったので一般よりもちょっと早くて。
大学入試だって言うのに「まぁ、受かればラッキーだよねー」くらいの気持ちだったんですが、最中にふと見た窓の外の景色に心奪われてしまいまして。
景色自体は何て事ないものだったんですよ。秋でしたから、木立の葉っぱが落ちていく。ただ、それだけの風景。
だったんですけど、何故か凄くこう…切ないって言うか。上手くいえないんですが、とにかく心惹かれてしまい、「絶対にこの大学に受かってみせる!」と思い直してしまったという。
お陰で大学には無事に受かりましたので結果オーライだったんですけれど(苦笑)
そんな訳で11月くらいにもう一度行ってみたいなぁと。
葉っぱが落ち始めて少ししたくらいに行って、同じ光景を見てみたいですね。