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ここ3・4ヶ月ほど、国内外に対して怒り心頭な事が多かったですね。(過去形。でもホントはまだ燻ってる)
まぁ、そんな事をここでグチグチ言うのも何なのでいつもの話題でいきます。
とりあえず、『今のハマリもの』!!
今はですねー。『怪盗キッド』にハマっておりますv
『名探偵コナン』に時々ゲスト出演してはキザな台詞と笑みを残しつつ姿をくらますあの方です。
まぁ、そんな事をここでグチグチ言うのも何なのでいつもの話題でいきます。
とりあえず、『今のハマリもの』!!
今はですねー。『怪盗キッド』にハマっておりますv
『名探偵コナン』に時々ゲスト出演してはキザな台詞と笑みを残しつつ姿をくらますあの方です。
元々は同作者の『まじっく快斗』という漫画の主人公なんですが、何故かコナンにゲスト出演しまくっているという(笑)
『コナン』の方では『怪盗』としての面が強調されてしまう為、やたらとキザでクールで格好良いですが、『まじっく快斗』の方は其れとは正反対な感じです。何と言うか…明るくてお茶目でちょっとスケベな普通の男子高校生。
キッドをやっている時もそういう面が描かれていて楽しい。
とは言いつつも、私が最初にキッドを知ったのは(多分)アニメコナンにて。見た瞬間思ったものです。
「白いマントが格好良いっっ」
……。
そう。「マントが」素敵だと思ったんですよ……。今だったら即座に「よりによって何でマントかっっ」と突っ込み入れちゃうところですね(苦笑)
元々私は風に靡く長いものがとてもスキでして。長けりゃ何でも良いわけではないのですが・・・・・・。
例えば件のマントとか、スカートの裾とか、ロングヘアとか。レースのカーテンもイイですね。
まぁ、そんなわけで最初はマントから入った変わりダネです(笑)
その後、キザでクールな怪盗に惚れ、普通の男子高校生である彼に惚れたわけです。
でもこう…ワッと爆発するような惚れ方では別になかった。好きだけどいつものようにどっぷりのめりこむ様なハマリかたではなく、時々フッと波が来て「格好良いよねー」と呟く程度の可愛らしいもの。其れがここに来て一気にマイブームに。
原因は分かりすぎるくらい分かっている。
こないだテレビで放送された『天空の難破船』。
「あれでキッドに落ちなかった人いるの?」と真顔で問うてしまうくらいにはダメだった。
あの映画、割と初めの内からキッドがキッドの姿でいたでしょ? でもって、昼という事もあったのか、すっごく表情豊かで可愛かった。『まじっく快斗』の彼が随分強調されてたカンジ。つまり『怪盗キッド』でありながら『普通の』少年という側面が。
最近はチラチラそんな部分も見せ始めてはいたけど、あそこまで前面に出してくるとは正直思っていなかった。
でも其れが良い具合にこちらに親近感を持たせてくれた。
勿論、そのせいで『怪盗キッド』が持っていた謎めいた存在としてのあれやこれやが崩れてしまった…と考える人もいるかもしれないけれど、どっちも知ってる私にとっては思いがけないプレゼントって感じだったなぁ。
そこがまた今までに無いくらい私を惹きつけたのかも。
コナンといる時の会話も年齢相応な感じで可愛かったし。
特に中盤~後半辺りの「なぁに? これ?」は威力がありすぎた! ホント、ありえないくらい可愛かった。つか、可愛すぎだろ、こんちくしょーっっ。17歳の男子高校生がコレってどうなんだっっ!! ダメだろ、ホントは!? でも可愛いから許す。
最後のシーン。月の光の下にいる彼はいつも通りの『怪盗キッド』でしたが、それでもやはり一瞬『黒羽快斗』を見せてくれましたね。(←今までの作りなら最後に蘭のお尻を触る描写は入れなかったでしょう)
いや、もうホント。
『天空の難破船』はキッド祭りでした。個人的に。ごちそうさまですv
まぁ、そんなこんなで現在私の脳内はキッド祭り(笑)
彼が出ている回のDVDを借りてきては視聴している日々。
ニコ動だって探しちゃいますよv
やっぱり良いよねぇ…真っ白なマントはv(←ソコで締め!?)
『コナン』の方では『怪盗』としての面が強調されてしまう為、やたらとキザでクールで格好良いですが、『まじっく快斗』の方は其れとは正反対な感じです。何と言うか…明るくてお茶目でちょっとスケベな普通の男子高校生。
キッドをやっている時もそういう面が描かれていて楽しい。
とは言いつつも、私が最初にキッドを知ったのは(多分)アニメコナンにて。見た瞬間思ったものです。
「白いマントが格好良いっっ」
……。
そう。「マントが」素敵だと思ったんですよ……。今だったら即座に「よりによって何でマントかっっ」と突っ込み入れちゃうところですね(苦笑)
元々私は風に靡く長いものがとてもスキでして。長けりゃ何でも良いわけではないのですが・・・・・・。
例えば件のマントとか、スカートの裾とか、ロングヘアとか。レースのカーテンもイイですね。
まぁ、そんなわけで最初はマントから入った変わりダネです(笑)
その後、キザでクールな怪盗に惚れ、普通の男子高校生である彼に惚れたわけです。
でもこう…ワッと爆発するような惚れ方では別になかった。好きだけどいつものようにどっぷりのめりこむ様なハマリかたではなく、時々フッと波が来て「格好良いよねー」と呟く程度の可愛らしいもの。其れがここに来て一気にマイブームに。
原因は分かりすぎるくらい分かっている。
こないだテレビで放送された『天空の難破船』。
「あれでキッドに落ちなかった人いるの?」と真顔で問うてしまうくらいにはダメだった。
あの映画、割と初めの内からキッドがキッドの姿でいたでしょ? でもって、昼という事もあったのか、すっごく表情豊かで可愛かった。『まじっく快斗』の彼が随分強調されてたカンジ。つまり『怪盗キッド』でありながら『普通の』少年という側面が。
最近はチラチラそんな部分も見せ始めてはいたけど、あそこまで前面に出してくるとは正直思っていなかった。
でも其れが良い具合にこちらに親近感を持たせてくれた。
勿論、そのせいで『怪盗キッド』が持っていた謎めいた存在としてのあれやこれやが崩れてしまった…と考える人もいるかもしれないけれど、どっちも知ってる私にとっては思いがけないプレゼントって感じだったなぁ。
そこがまた今までに無いくらい私を惹きつけたのかも。
コナンといる時の会話も年齢相応な感じで可愛かったし。
特に中盤~後半辺りの「なぁに? これ?」は威力がありすぎた! ホント、ありえないくらい可愛かった。つか、可愛すぎだろ、こんちくしょーっっ。17歳の男子高校生がコレってどうなんだっっ!! ダメだろ、ホントは!? でも可愛いから許す。
最後のシーン。月の光の下にいる彼はいつも通りの『怪盗キッド』でしたが、それでもやはり一瞬『黒羽快斗』を見せてくれましたね。(←今までの作りなら最後に蘭のお尻を触る描写は入れなかったでしょう)
いや、もうホント。
『天空の難破船』はキッド祭りでした。個人的に。ごちそうさまですv
まぁ、そんなこんなで現在私の脳内はキッド祭り(笑)
彼が出ている回のDVDを借りてきては視聴している日々。
ニコ動だって探しちゃいますよv
やっぱり良いよねぇ…真っ白なマントはv(←ソコで締め!?)
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